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ねこは人が責任を持つべき動物

2012/11/26
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この場所は、気になるけれど

でも、行くといろいろ辛くて
あまり行く気になれない。。。

今のところは、何となく廻っているけれど
いつ何時破綻が起きても仕方がない

そんな場所で、きっとたくさんのねこが生きている

人のそばで生きることを選んだねこ
ひとは、ねこから託されたものに応えなければいけない
すべてのひとが同じ思いを持つことは難しいけれど

少なくても、ねこと関わりと持った人は
最低限
そのねこの最期まで
責任が生じると思う。

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09:00 ひととねこ | コメント(2) | トラックバック(0)
コメント
No title
猫って声をかけられるのを待っているような気がする。
殆どゴハン目当てだろうけど。
このおっちゃんのように優しい人を見分けて近づいて行くのね。

人間のように悪意がなく、ただひたすら天命に従って生きている動物達。
どんな疎んじる理由があろうか。
神が排除するとしたら、邪心まみれの人間の方だろうね。
No title
>少なくても、ねこと関わりと持った人は
 最低限、そのねこの最期まで責任が生じると思う。

その思考は、寝子さんだけのものでしょうか?
一期一会という縁もあるでしょうけどね。
TNRを施した後なるべく見守ってやれば、その子にとってラッキーという軽い関わり方はNGなの?
最後までの責任だとかの厳しい意見は、折角の野猫とのふれあいを委縮させる。
全野猫のお家を見つけられないのだから、いろんなケースがあって当たり前と思います。
折に触れ餌をあげてしまった時、ボーナスだと思ってと心で謝りながら、その場を去った時があります。

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